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今年もゲット!土岐市鶴里町・小川屋さんの自然薯がデカい!太い!香りも粘りも最高です。農家直で仕入れた自然薯でとろろ飯を食べて年末年始も快調。

2019.12.11 東海テレビ「スイッチ!」をご覧頂きました方へ

 

 

当ブログをご覧くださいありがとうございます。土岐市・自然薯専門 小川農園さまの公式サイトはこちらになります。
https://ogawa-nouen.jp/

現在、問い合わせが殺到されているとの様子。お電話が繋がりにくい場合はお時間を置いてから再度お電話されると良さそうです。僕はなんとかゲットできました。

 

2020.1.2 すごい粘り強さと香りの豊かさです。


2019.12.12更新

今年もなんとか入手しました!

はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっいっ!パソコンサポートの山田です!今年もお歳暮&挨拶周りの時期がやって参りました。

そうです!自然薯オジサン登場の季節です。
やまだ、今年一年お世話になったお客様へ自然薯を持ってご挨拶に伺わせて頂いております。

一本軽く1キロ超えのビッグ自然薯。

 

今年も昨年同様、土岐市鶴里町の自然薯農家『小川農園・小川屋』さんの超ド級自然薯を入手致しました。

なんでも昨日、東海テレビ朝の番組『スイッチ!』で素晴らしく紹介され昨日も今日もてんてこ舞いなご様子。注文や問い合わせが愛知・岐阜・三重の各所から舞い込んでいるとか。。。

これまで他農家さんの自然薯を買って食べたりもしてきましたが、小川屋さんの自然薯はとにかーーーく粘り強く、香りも最高!

放送されたテレビ内でも紹介されていましたが、趣味が高じてお店を開くまでになったとの意気込みとこだわり様。研究に研究を重ねて今やこれほど立派な自然薯の栽培に成功されていらっしゃいます。

素敵なホームページがオープン!

 

大地から胃袋へ。

土岐市の軽井沢と揶揄(?)される鶴里町には、四季を通じて楽しめる魅力がいっぱい!

自然薯には栄養が豊富。年末年始の疲れた胃袋のリカバリーに!滋養強壮に!明日への活力に!ぜひ皆さんも土岐市の大地の味、その胃袋にお納めくだされ。

 

『小川農園・小川屋さん』
HP:https://ogawa-nouen.jp/
住所:岐阜県土岐市鶴里町柿野字市の壺391番地
電話:0572-56-0363(繋がりにくい場合は、時間をおいてから再度お電話されると良さそうです)

 

 

 

 

以下、昨年2018年のブログ記事。

 

1週間ぶりの投稿です、皆さん覚えていますか?(笑)

っという事で、山田家では自然薯を擦ってとろろご飯をいただきました♪

 

ここ土岐市では、お正月1月2日に自然薯を食べるのが風習だそうです。

それは忘年会や新年会などで疲れた胃や腸を回復させる為とのこと。実際に自然薯を食べると、翌日の胃や腸が快調です!便通も良くってモリモリ出てくれます。

さて、土岐市鶴里町の土壌で育った自然薯は、市内の自然薯農家 「小川屋」さんより直で販売していただきました。掘りたてで、まだ土の香りが漂っているようでした。

先週にかけて今年一年お世話になった県外のお客様にも発送、お届けして参りましたが、『実際に自然薯を貰ったのはいいけど、どうやって調理するの??』という方も少なくないのではないでしょうか。

 

一応、我流になりますがとろろ汁の作り方はこんな感じです。

(1)自然薯を洗う・・・この時、土や根っこについた髭は落としておく。皮に香りや栄養分があるので剥かない程度に洗う事。根っこの髭は手で取っていると大変なので、バーナーや火であぶってやると手間が省けますよ。

 

(2)すり鉢で擦る・・・自然薯の先端は水分が抜けてしまっている為、1cmほど切ってからすり鉢で擦ります。擦っていくのと同時に、だし汁を少しずつ加えながら擦っていきます。

(3)食べる・・・炊き立てご飯の上に、お蕎麦にかけて、そのままなど、色々な食べ方がありますので、ぜひ色々な食べ方をお楽しみください。

詳しくは、インターネットで検索してみてください。では、少し早いのですが、良いお年を!

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